時間はとても残酷だと実感した

仲間という飲みに行ってきたんですけど、思い切りストレスが溜まっていたようで物凄い勢いで異存を聞かされました。
それはすでに、常に異存って悪口だらけで聞いてるこっちの直感も滅入ってきまして、ストレートしばし会いたくないなと思いました。
特別愚痴られるのが嫌っていうんでも無いですけどね、惜しくも小出しに出来ない物質かなと思うんです。
およそ、あまり困難店って事なんでしょうね。
勤めと言うより、主に人間関係のヤツで。
仲間は何となくいつもしがらみに不幸を携えてるんですよ。
上司がいい加減なやつですとか、年下の後輩に大きな面構えされてるとか、同僚の女性に嫌がらせ仰るとか、後輩に良いように通じるとか。
そう言えば出先も変なやつに一心に絡まれるって言ってたし、なんかそう言う自分を引きつける磁力も持ってるんじゃないですかね。
で、その人たちを通じて蓄積された異存のバラエティーが私の元へ排出されるというわけです。
そりゃ会いたく消え去りもしますよね。
限り、自身からの異存でした、ごめんね。

http://manhattangreens.org/

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